町まで歩いて10分、みくわヶ丘の森まで5分。キッチンで自炊ができ、色々な設備も整っている独立したコテージなので、1泊でも長期でも、周りを気にせずゆっくりと過ごせます。

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農作物の産地直売所と同じように、森の直売所があってもいいじゃないかという想いから、下川の森から生まれた製品を、オンラインショップを通じてお届けします。
下川の森を、ご自宅で感じてください。

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下川の子どもたちが横浜市戸塚区を訪れました

8月1日〜3日の3日間、下川町の子どもたち(下川小学校6年生6名)が神奈川県横浜市戸塚区を訪れ、現地の子どもたちと交流し...

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森の生活だより

6月のみくわの日を開催しました!

今日は「みくわの日」を開催しました。

曇り空ではありましたが、午前中は雨も降らず、皆さんに様々なイベントを楽しんでいただきました。

まずは、道産子のはなちゃんの登場です。

大人も子供も乗馬したり、餌をあげたり触れ合うことができました。
道産子馬は普通の馬とは歩き方が違うため、前に乗った馬よりも揺れが少なくとても乗りやすかったです。

次は、美桑が丘の「つーさんぽ」にでかけました。
代表の麻生 翼(つーさん)が案内役になり、初夏の森をみんなでさんぽしました。
はなちゃんも参加してくれました♪

お昼には、焚き火で焼いたバームクーヘンとパンを食べました。
予想以上の焼き上がりに皆さんカメラを取り出し撮影会になっていました。
味はまだ改良の余地がありましたが、どんどんクオリティは上がっていくと思いますので今後もご期待ください!

次回のみくわの日は、7月8日(土)・9日(日)に開催される「森ジャム」「みくわ共和国」と題して同時開催します!薪割り体験やノコギリ体験のほか、自転車発電の体験、マシュマロ焼き体験などもできますのでぜひお越しください!

藤原 佑輔 (ふじわら ゆうすけ)

北海道札幌市出身。大学卒業後、書店員、公務員勤務を経て、2017年4月に下川に移住。より自然が身近にある暮らしを求めてやってきました。下川町民としてはまだ駆け出しの身。人や自然の新たな魅力を発見する毎日を楽しんでいます。