自然を楽しむことはもちろん、木材やエッセンシャルオイルなどが生まれた森のなかで、それらが実際に生まれる過程を体験してみませんか。
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森のなかヨックルの指定管理者が「NPO法人森の生活」から「一般社団法人ふとひらく」に変更になりました。 新しい指定管理者のホームページからご予約ください。
顔の見える「野菜」があるように、顔の見える「木材」があってもいい。 顔の見える範囲で、有効活用されていなかった下川産広葉樹の活用に取り組んでいます。「しもかわ広葉樹」の産地直売所として、乾燥済み木材と、オーダーメイド天板をお届けしています。
12/6 もりさんぽ・森のリースづくりを開催しました!
季節ごとの森を楽しむイベント「もりさんぽ」 12月は毎年恒例の森のリースづくりをしました。 講師にフローリ...
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季節ごとの森を楽しむイベント「もりさんぽ」 12月は毎年恒例の森のリースづくりをしました。 講師にフローリストのちかさんをお招きし、フレッシュなトドマツと野草のドライフラワーを使ってリースを作ります。 &n
下川町には子ども達が様々な体験や経験を得る活動、安全・安心な居場所作りとして小学生対象の「キッズスクール」があります。 森の生活では下川町教育委員会から事業を受託し、企画・運営をしています。 昨年度のまとめはこちら &n
森の生活では、幼・小・中・高校ごとに15年一貫の森林環境教育を、教育委員会や学校・保育施設と連携して2009年から実施しています(プログラムは森林環境教育LEAFを参考に作成しています)。 昨年度のまとめはこちら。 &n
森の生活では、幼・小・中・高校ごとに15年一貫の森林環境教育を、教育委員会や学校・保育施設と連携して2009年から実施しています(プログラムは森林環境教育LEAFを参考に作成しています)。昨年度のまとめはこちら。 &nb
暮らしデザインLab.事業の活動として、『君の根は。~大地再生に挑む人々~』の映画上映と座談会を開催しました。 暮らしデザインLab.事業は、昨年度から取り組みを始めた事業で、これまでの「地域間交流施設 森
5月11日、前回(4月27日)に引き続き、当団体代表理事の麻生がゲストスピーカーとして名寄市立大学保育実践演習を行いました。 第2回となる今回。すべてはこの予告から始まりました。 学生たちには
4月27日、名寄市立大学自然保育実践演習の第1回ゲストスピーカーとして当団体代表理事の麻生が登壇し、北海道の森林の特徴や森林の成り立ち、下川町で実践している森林環境教育について、フィールドワークを交えて講義しました。 同
有効活用されずにチップにされてしまうことが多い下川産木材を最大限活かしたい、という想いから生まれた「しもかわ広葉樹」。 そのオーダーメイドテーブルがふるさと納税の返礼品に加わりました! (有難いことに、寄附受付開始初日か
これまで弊法人HPとご縁をいただいた皆さまの口コミで販売をさせていただいておりました「しもかわ広葉樹」ですが、この度、一枚板にもできる大きなサイズの木材をインターネット木材市場「eTREE」にて「顔の見える木材 しもかわ
森の生活では、自社で低温乾燥を行い、これまで十分に有効活用されていなかった広葉樹を流通させるしくみづくりに取り組んでいます。 →詳しくはこちら。 少しずつ町内でも活用いただける方が増えてきて、嬉しい限り! キタクラフトさ