自然を楽しむことはもちろん、木材やエッセンシャルオイルなどが生まれた森のなかで、それらが実際に生まれる過程を体験してみませんか。

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町まで歩いて10分、みくわヶ丘の森まで5分くらい。人と森、人と町、人と人との距離感がほどよく、ゆったりと過ごすことができます。自炊のできる設備の整った独立したコテージなので、思い思いの過ごし方でご利用いただいています。

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農作物の産地直売所と同じように、森の直売所があってもいいじゃないかという想いから、下川の森から生まれた製品を、オンラインショップを通じてお届けします。
下川の森を、ご自宅で感じてください。

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名寄大学自然保育実践演習でした!

5月23日(水)、名寄大学社会保育学科のみなさんを対象にした、「自然保育実践演習」の2コマを担当させていただきました。 ...

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森の生活だより

早春の森を歩きました

「季節の森歩き」「森の精油づくり」で下川の森を歩きました。

早春の森には色とりどりの花が咲いていました。

実はどれも山菜として食べることもできます♪

目にも舌にも美味しい春の森をぜひ散策してみてください。

 

青や紫のエゾエンゴサク

 

珍しい白いエゾエンゴサクもありました。

 

鮮やかな黄色のエゾノリュウキンカ(ヤチブキ)。若い茎を少し採っておひたしにして食べました。ほろ苦さがクセになります。

 

体験プログラムの詳細はこちら

 

 

藤原 佑輔 (ふじわら ゆうすけ)

北海道札幌市出身。大学卒業後、書店員、公務員勤務を経て、2017年4月に下川に移住。より自然が身近にある暮らしを求めてやってきました。下川町民としてはまだ駆け出しの身。人や自然の新たな魅力を発見する毎日を楽しんでいます。