自然を楽しむことはもちろん、木材やエッセンシャルオイルなどが生まれた森のなかで、それらが実際に生まれる過程を体験してみませんか。

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町まで歩いて10分、みくわヶ丘の森まで5分。キッチンで自炊ができ、色々な設備も整っている独立したコテージなので、1泊でも長期でも、周りを気にせずゆっくりと過ごせます。

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顔の見える「野菜」があるように、顔の見える「木材」があってもいい。
顔の見える範囲で、有効活用されていなかった下川産広葉樹の活用に取り組んでいます。「しもかわ広葉樹」の産地直売所として、乾燥済み木材と、オーダーメイド天板をお届けしています。

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6/22 名寄市立大学の学生がみくわが丘でデイキャンプをしました!

名寄市立大学社会保育学科1年生が、体育の授業で春、秋、冬の計3回、みくわが丘でデイキャンプを行います。 事前に立候補で決...

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森の生活だより

5/8 下川中学校の1年生が下川町森林組合の北町工場を見学しました!

6月に行われる炭焼き学習のオリエンテーションとして、下川中学校の1年生が下川町森林組合の北町工場を見学しました。

 

 

まずは森林組合の方から、下川町の炭焼きの歴史や伐採してきた木材の加工の工程を説明していただきました。
 

 

 

次にフプの森さんからトドマツのエッセンシャルオイルの蒸留について説明していただきました。

 
最後に学校に戻ってきて、工場見学で聞いてきたことの振り返りや循環型森林経営、炭焼き学習についてのお話を聞きました。
 

 

生徒の皆さんは真剣に話を聞いて、メモを取ったりして炭焼き学習への理解を深めていました。

6月の炭焼き学習が楽しみですね。

 

(長尾)